いつから見えてて、どんな風にみえてるのかとご質問頂きました。
- 千聖 髙倉

- 2016年3月7日
- 読了時間: 3分
はまったら一途なので、普段着も着物にすると決めて年わずかしか洋服を着ないのでここ数年服を買っていません。だからというわけではないですが、ガウチョパンツを ガチョウパンツと勘違いしていて妹に訂正されたのは
氣・心・體・意識・魂を繋げる。魂の記録をお伝えしています。
魂のお医者さん♪Palura☆ちぃ髙倉千聖です。
「いいね」いつも有難うございます!!ニコニコ
ちぃちゃんいつから見えてたの?分かるようになったの?とご質問頂きました!
(聞かれないと分からないことってありますね^^;)
なので、今日は「いつから見えてて、どんな風にみえてるのか」を書いてみようと思います。
いつからアカシックがわかるようになったのか。。。
Q: いつから見えていたのか・・・
えっと。よくよく思い返して見ますと、「アカシック」とわかった、知ったのは「二十歳過ぎてからでしたが」見えていたのは小学生1.2年生の頃から見えていたようなのです。
休み時間、廊下で遊んでいて一緒に遊んでいた同級生の胸の前に赤い透明な丸が見えて・・・
その時に浮かんだことを「言う」とだいたい図星☆?というか「嫌われる」という。。。
(子供ですからストレート過ぎたのかもしれませんね(^^;))
基本平和主義なので、無駄な争い嫌いでしたし、喧嘩嫌いでしたし、嫌われるのもコワかったのだと思います。
世間は異質を嫌うとこありますしね。
それだけでなく「感覚」の違いもいろいろあったようで、いじめもあったりで「見なく」なった、「閉じた」そんな感じでいたようです。
そんなこんながありながら気づけば「超現実人間」になっていたように感じます。
人に対して「壁」も作っていました。
そんな中なぜか「気功」に惹かれ。
ドラゴ〇ボールの元〇玉がしたかったわけではないのですが、(爆)
今思えば、繋がっていたのだなあ、と思います。
ひとり遊びの延長で「氣遊び」を始めたのか小学校6年生。
医療気功に出会い、普通の仕事をする傍ら、施術をするうちクライアント様のからだから「感じ取る」こと「見えてしまうもの」が増えつつも、その当時はまだ伝えにくく、伝わりにくく、あまりお伝えしていなかったのですが、ある時、施術を受けて頂いた知人に「ぽろっと」いってしまったことがあり、でもそれが「良かった」と言われてから、お伝えできる場合にお話しさせてただくようになり、運氣がよくなる方が増え、、
それから数年が過ぎ、私の見ているものが「アカシック」とわかりいまに至ります。
Q: どんなふうにみえているのか、、、は次にかきます。
今日も拝読頂きありがとうございます!
たくさんの素敵な皆様のブログも紹介したいのに!お、おいつきませーーーん><。
が、がんばりますーーーー
今日も!素敵な風が吹きますように!!!
たまよみ*たまゆら*魂のお医者さん♪Palura☆ちぃ髙倉千聖








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